波動が重い人の特徴 その3

「物事を”正しいor間違っている”でジャッジしようとする」
 
 
どうも、波動が重い人ほど物事を固定的に捉えるのを好み、揺らぎや曖昧性を含めて理解するのを嫌う傾向があるようです。
 
「○○は正しい」
「△△は間違っている」
 
みたいに「0か1か」で物事を捉えようとします。
 
 
逆に、波動が軽いほど揺らぎや曖昧性を含めて(というか”なんとなく”)物事を理解する傾向にあり、言語や論理から離れていきます。
 
なので、
「○○は正しい」
「△△は間違っている」
 
をされると
「ぽかーん( ゚д゚)」
 
となります(笑)
(“良し悪し”ではなく”好き嫌い””(自分的に)OKかNGか”っていう基準はあったりします)
 
 
で、全てにおいて言えることですが、重くても軽くても極端なほど社会生活が困難になります。
 
重過ぎれば「面倒臭い迷惑な人」
軽過ぎれば「単なる幸せなアホ」
 
 
それが悪いとは言わないけど、いずれにせよ”ほどほど”が良いんじゃないかなぁ、と僕は思います^^;
 
(ちなみに、論理的であるためにはある程度の”重さ”は必要ですが、重くなりすぎると自分中心の破綻した論理を振りかざすようになります)

波動の軽い人・重い人
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